真救世主伝説 北斗の拳 ユリア伝 初回限定版

真救世主伝説 北斗の拳 ユリア伝 初回限定版 販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2007-02-23


エディターレビュー

映画とOVAの2本柱で新たに始まった『北斗の拳 真救世主伝説』シリーズの第2弾。今回はユリア(石田ゆり子)にスポットを当て、原作にも描かれなかったドラマなどを明らかにしていく。幼いころより未来を予知する力を備える少女ユリアは、ケンシロウ(阿部寛)ら北斗の兄弟とともに育てられるが、やがてケンシロウがシンとの戦いに敗れたことから数奇な運命をたどることに…。作画の荒さや顔出し声優陣のミスキャスティングなど前作から続く欠点は相変わらずだが、そのおもしろさは前作以上。女性の立場から北斗ワールドを捉えたのが成功の秘訣か。前作のアナザ・ストーリー的要素も強いが、本作のおかげで世界観がより深まった感もある。そもそもの原作や従来のTVシリーズなどとの差異を語りたくもなる一方、21世紀の『北斗の拳』として心機一転接することもできたのが嬉しい限り。

おすすめ度

2点 (5点満点中)

感想

・忠犬○公物語(爆笑。
ユリア&ラオウの声のヘタレっぷりについては、他のレビュアーさんと同意見なので割愛します。

ストーリーそのものは、原作の隙間を埋めるような運びで、
ファンとしては純粋に楽しめました・・・・ええ、ラスト近くまでは(汗。

見終わった後の率直な感想。
「北斗の拳って、いつから忠犬ハチ公物語になったんだ!?」

いや?、思いっきり吹き出しました;;
いろんな意味で、ツッコミ所満載。ブラボー(笑。

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズカット版 完全予約限定版

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズカット版 完全予約限定版 販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2006-10-27


おすすめ度

3点 (5点満点中)

感想

・特典に不満
映画を見て早くDVDが発売されないかと期待してました。映画自体は満足な出来なのですが今回のDVDには若干不満があります。それは特典のフィギュアです。なぜあんな安っぽいフィギュアにしたのか、まさに手抜きとしか言い様がありません。DVDBOXの時のようなフィギュアを付けて欲しかった。それが私の感想です。

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズ版 初回限定版

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズ版 初回限定版 販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2006-10-27


おすすめ度

3点 (5点満点中)

感想

・声優再検討願う 
ケンシロウとラオウの声はどうかとおもう。 阿部寛のケンシロウはちょっと声低すぎで暗い印象になった。そんなにケンは暗くないぞ?。神谷明にもどしてほしいです。 それとラオウ。 みなさんも意見をのべられているが、あたくしも同感!宇梶氏は失敗よ??。ラオウはもっと重厚で迫力なきゃ?あ。宇梶氏だとちょっと軽く感じる。内海氏にかえてほしい!レイラの登場もどうかとおもいますぞ。
ラオウはユリアが好きだったのよー。ラオウの視点から描いた作品とのことですが、ちょっと緩いな、、。あたくし個人的にはトキの視点から描いた作品もぜひ期待します。 さて、作品を見た感想はひとこと”重い!”決してマイナスの意味でなく非常に内容が濃く真剣に感動しました。シュウの父性的感情に心うたれましたし、トキの静かなる闘志にも感動しました。 ケンはみんなの想いを心に秘め
強くたくましく優しい人で昔の日本人(男はだまって、、、)みたいでかっこよかった。次回はユリア伝とのこと。石田ゆり子? もういい加減”プロの声優”でおねがいしますよ?。俳優つかいたいなら、ヒデブーとかアベシ?とかその程度にしておいてください。、、、。

Princess Cat~プリンセスキャット~

Princess Cat~プリンセスキャット~ 販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2006-03-24


おすすめ度

3点 (5点満点中)

感想

・ムムッ!
前から気になっていたので買ってみたのですが、
ストーリーは私好みじゃなかったです。
これで終わりなんですか?というオチでモヤモヤした感じが残りました。
ですが、出ている声優さんは可愛かったです。
特に私的にはすもも役の斎藤桃子さんがとても良かったと思います。
メイキング映像も入っているので、酒井さん、斎藤さんのファンの方が
見るにはいいDVDではないでしょうか。


硝子のファンタジア

硝子のファンタジア 販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2006-02-24


おすすめ度

5点 (5点満点中)

感想

・心に残る静かな物語
宮崎羽衣・後藤沙緒里主演のDSE第3弾ドラマ。
いずれ失明してしまうイラストレーター志望のカノン(宮崎羽衣)とガンで足を切断しなければならないバレリーナのアリア(後藤沙緒里)。
そんな二人がメールを通じて心を通わせる物語。
シリーズの他作品と異なり明快な結末ではないが、それゆえに印象に残る作品。

DRAMAGIX SEIYU ENERGY -ACCESS-アクセス

DRAMAGIX SEIYU ENERGY -ACCESS-アクセス 販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2006-01-27


おすすめ度

4点 (5点満点中)

感想

・この配役はどうかと・・・
とりあえず井ノ上奈々目当てで買いました。
カッコイイ系の役を演じてますが・・・
どちらかというと井ノ上奈々=カワイイ系
の配役にすべきだったと思います。
でも井ノ上奈々ゆえに星4つ

IZUMO - 猛き剣の閃記 - コンプリートBOX

IZUMO - 猛き剣の閃記 - コンプリートBOX 販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2005-09-22


おすすめ度

5点 (5点満点中)

感想

・これは近年稀に見る秀作ですw
 最初に見たときは、軽い気持ちで見ていましたが、1話目での猛と剛の確執に興味を惹かれました。そして、その後離れ離れになり溝は深まる一方で「もう一度、猛と決着をつける」という剛の感情が上手く表現されていると思います。強いて付け加えるとすれば、放送時間が押しているのか、若干急いでいるようにも見えます。もう少し時間にゆとりを持って欲しかったです。まあ、これはあくまで主観ですし、それを差し引いても★5つのお勧め品です。

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