ピーター・パン プラチナ・エディション ファンタジー・ボックス

ピーター・パン プラチナ・エディション ファンタジー・ボックス 販売元:ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
発売日:2007-03-21


エディターレビュー

大人にならない少年ピーターパンが主人公の夢あふれる冒険の物語。ウォルト・ディズニーが子どものころに舞台で見て憧れていたピーターパンを、時を経てアニメーションで再現した作品。
少女ウェンディーが弟たちと一緒の子ども部屋を出なければならない夜がやってきた。大人になりたくないと悲しむ彼女の前にピーターパンが現れ、彼らを子どもたちの夢の国、ネバーランドへと連れていく。
そこでは胸躍る夢と冒険のファンタジーが待ち受けていた。ネバーランドでの体験を経て、ウェンディーはひとつ大人への階段をのぼっていく。有名な飛行シーンは躍動感にあふれ息をのむ迫力で、数多くの映画に影響を与えた。妖精ティンカーベルの美しさも必見だ。

おすすめ度

4点 (5点満点中)

感想

・テンポのよさを楽しみましょう!
まず原作本を絵本でも何でもいいので読んでから、
(原本を知らないと「?????」になっちゃうので)
「ディズニーが描くとこんな世界になるよ」と
数ある扉の中から1つを開く感じで見てください。
きっと家族みんなで楽しめます。

絵本で次々にめくるようなテンポのよさは正にディズニー映画!
フック船長との戦いのシーンもとてもリズミカルで、楽しい映画ですよ。

大人目線では、
ロンドンの街中を皆が飛び立つ風景。
ダーリンパパが「昔に見たことがあるよ・・」とつぶやく光景。
心に感じ入るシーンがきっとあります。

ピーターパン2は私にとってはおまけチックだったので星4つです。

ピーターパン プラチナ・エディション

ピーターパン プラチナ・エディション 販売元:ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
発売日:2007-03-21


エディターレビュー

大人にならない少年ピーターパンが主人公の夢あふれる冒険の物語。ウォルト・ディズニーが子どものころに舞台で見て憧れていたピーターパンを、時を経てアニメーションで再現した作品。
少女ウェンディーが弟たちと一緒の子ども部屋を出なければならない夜がやってきた。大人になりたくないと悲しむ彼女の前にピーターパンが現れ、彼らを子どもたちの夢の国、ネバーランドへと連れていく。
そこでは胸躍る夢と冒険のファンタジーが待ち受けていた。ネバーランドでの体験を経て、ウェンディーはひとつ大人への階段をのぼっていく。有名な飛行シーンは躍動感にあふれ息をのむ迫力で、数多くの映画に影響を与えた。妖精ティンカーベルの美しさも必見だ。

おすすめ度

5点 (5点満点中)

感想

・ネバーランドに行ってみたい♪
プラチナ待ってました!大人になりたくないウェンディのもとに、忘れ物を捜しにピーターパンがやってきて、2人の弟たちと一緒に絶対に大人にならない国…ネーバーランドで冒険をするお話です。海賊、妖精、人魚、インディアンが出てきます。ウェンディの心の変化にも注目です!

小さいころは夜空を眺めては、「右から2番目の星って、どの星から2番目だろう・・・?」って探していました。
繰り返し見ていると、自然に歌も覚えてしまいます。(耳に残りやすい。)

ピーターパンは何度も何度も繰り返して見ていて、ビデオを見ながら次の台詞が言えてしまうほどになっていました。なので、以前TVでCGで綺麗になったものをやっているのを見たとき、台詞も声も変わっていて、絶えられずにウェンディの家から飛び出す前に消してしまいました。声優はしょうがないとしても、台詞は変わらないことを願っています。


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